私小説

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 認知文法の思考法:AI時代の理論言語学の一つのあり方|第1回 連載にあたって|町…
  2. 書評 出原健一 著『マンガ学からの言語研究 「視点」をめぐって』ひつじ書房 20…
  3. 第51回 2024年度の新体制の動きと『日本語教育』掲載論文の問題点|田尻英三
  4. 芥川賞作品を読む|第20回 宮本輝『螢川』(第七十八回 1977年・下半期)|重…
  5. これからの英語教育の話を続けよう|第13回 国際コミュニケーションのあり方につい…
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