重里徹也

  1. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第10回 オノマトペは身体を震わせる|重里徹也

    「わんわん」「のそのそ」などの擬音語や擬態語を総称して、「オノマトペ」と呼びます。日本語はオノマトペ表現の豊かな言語だと聞いたことがあります…

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  2. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第6回 シーンを印象深くするのは「一見関係のない要素」だ|重里徹也…

    文章を書くうえで、シーンを描く大切さはいうまでもありません。書き出しに困った時にはシーンから書くのも方法の一つということについては、第4回に…

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  3. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第4回 何とか書き始めるための2つの方法|重里徹也

    私にとって、エッセイを書くうえで最もつらいのは、書き始める時です。自分の頭や心にはモヤモヤとしたものがある。それに何とか、言葉という形を与えたい。でも、なかなか…

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  4. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第1回 「他人に伝えること」は自分自身の発見だ|重里徹也

    人は何のために文章を書くのでしょうか。連載を始めるにあたって、柄にもなく、そんな自問をしてみました。おそらくは表現したい思想や感情(考えていることや感じ…

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  1. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第13回 ヒエログリフの…
  2. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
  3. 書評『人間とは何だろうか―脳が生み出す心と言葉』(酒井邦嘉著 河出書房新社 20…
  4. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第1回補遺 (2) 薩摩弁の語音調 (2) …
  5. 第48回 能登半島地震での在留外国人支援について、そして直近の日本語教育施策|田…
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