2020年 4月

  1. 第14回 日本語教育に関わる二つの流れをどう考えるのか|田尻英三

    ★この記事は、2020年4月7日までの情報を基に書いています。★2020年5月14日に佐々木倫子さんのご指摘で障がい者の記述の箇所を修正しました。紙…

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  2. 認知文法の思考法|第6回 心の中のマトリョーシカ|町田章

    はじめにこれまでの連載で、生成文法が掲げているプラトンの問題とそれに対する認知文法の考え方を一つ一つ見てきました。残すは、有限から無限を生み出す表現の生成の…

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  3. onohan

    おのはん!|第25回 今回のオノマトペ:「ねっちり・ねっとり」|平田佐智子

    毎度おなじみ、おのはん!のお時間です。世の中が大変な状況になっていますね。個人的な変化で言いますと、この時期は4月に開催される資格試験に備え…

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  1. 言語研究におけるソーシャル・ディスタンス:書評 中山俊秀・大谷直輝(編)『認知言…
  2. 芥川賞作品を読む|第20回 宮本輝『螢川』(第七十八回 1977年・下半期)|重…
  3. onohan オノマトペハンター おのはん!|第9回 今回のオノマトペ:「んっめんっめ?」|平…
  4. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第5回 熟議は求められて…
  5. 認知文法の思考法:AI時代の理論言語学の一つのあり方|第3回 大量に聞いて覚える…
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