発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第23回|ロゼッタストー…
  2. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第3回 対話や熟議のあり…
  3. 目からウロコの百人一首|第8回 12 天つ風雲の通ひ路吹きとぢよをとめの姿しばし…
  4. 平成文学総括対談|第2回 平成期の村上春樹|重里徹也・助川幸逸郎
  5. onohan おのはん!|第22回 今回のオノマトペ(?):「どちゃくそ」|平田佐智子
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