発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. onohan オノマトペハンター おのはん!|第17回 今回のオノマトペ:「チョリンチョリン♪…
  2. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹…
  3. onohan オノマトペハンター おのはん!|第19回 今回のオノマトペ:「サク・シトリ」|平…
  4. 「現代の国語」と「言語文化」の問題点|第1回 ざっくり知りたい! 新しく始まる高…
  5. イベント告知|小島剛一氏講演会「ラズ語辞書の記述の工夫について」開催
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