発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 目からウロコの百人一首|第10回 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明の月を待…
  2. 中高生のための本の読み方|第8回 美術館のススメ|大橋崇行
  3. 方言で芝居をやること|第9回|かつてあった日本の街 2。|山田百次
  4. 村上春樹をさがして|第14回 アリクイの正体とは何か|重里徹也
  5. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第13回 薩摩弁の語彙 (1)|黒木邦彦
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