発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 第64回 政治問題化した外国人政策としての日本語教育|田尻英三
  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)
  3. 外国人労働者の受け入れに日本語教育は何ができるか|第8回 年度末に向けての動き|…
  4. [書評]海老原志穂(著)『アムド・チベット語文法』 東京:ひつじ書房、2019 …
  5. 芥川賞作品を読む|第18回 李恢成『砧をうつ女』(第六十六回 1971年・下半期…
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