発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 方言で芝居をやること|第1回 方言の威力|山田百次
  2. 村上春樹をさがして|第13回 自由を求める生き方に願望を重ねる読者|重里徹也
  3. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第11章 村上春樹『1Q84』──ここに…
  4. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第3回 戦争文学教材から“戦争”へ|千田洋…
  5. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第14回 ヒエログリフの…
PAGE TOP