方言

  1. ボケとつっこみの言語学|第3回 大阪と笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン

    大阪人の会話を聞いていると、必ずといっていいほど、誰かがボケ、それに対して「なんでやねん」と誰かがツッコむというルールが守られている。大阪人にとって「笑い」の…

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  2. 場所によるものの呼び方の違い、日本列島あちこち、方言アレコレ|第1回|「今川焼き」の呼び方、その違い…

    1.はじめに 和菓子のなかでも庶民的で老若男女を問わず、人気が高いお菓子に今川焼きがある。今川焼きは、主に小麦粉からなる生地に餡を入れ、金属製の焼き型…

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  3. onohan

    オノマトペハンター おのはん!|第18回 今回のオノマトペ:「がぶがぶ・ふがふが」|平田佐智子

    だんだん暖かくなってきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。なかなか気温が落ち着かないので、心身に負担がかかりがちな時期です。あまり無…

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  4. 方言で芝居をやること|第2回 南部から津軽へ|山田百次

    津軽弁で芝居を書き始めたボクですが、生まれは津軽ではありません。青森県は大きく分けて津軽と南部そして下北と、三つ…

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  5. 方言で芝居をやること|第1回 方言の威力|山田百次

    初めまして、山田百次と申します。普段、演劇を生業にしているものです。作・演出もするし、俳優として舞台にも上がります。…

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  1. 第68回 共生のための日本語教育から規制のための日本語教育への変貌が始まる|田尻…
  2. 芥川賞作品を読む|第18回 李恢成『砧をうつ女』(第六十六回 1971年・下半期…
  3. 英語とともに日本語を考える| 第7回 命題への態度表現―補助動詞をめぐって |武…
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第11回 自白:共犯者としての英語教育研究者|…
  5. 書評『ルポ 誰が国語力を殺すのか』(石井光太著 文芸春秋 2022年7月刊)
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