文体

  1. 芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    評論家の類型的な物語助川幸逸郎 今回は、遠藤周作の『白い人』にアプローチします。重里さんはつねづね、この作品を「通俗的」とおっしゃっています。…

    続きを読む

  1. 村上春樹をさがして|第7回 恋愛のわからなさは小説の華|重里徹也
  2. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第6回 借用語を含む語彙の記述|黒木邦彦
  3. ボケとつっこみの言語学|第3回 大阪と笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン
  4. 第57回 日本語教育の新しい取り組みの結果|田尻英三
  5. 目からウロコの百人一首|第15回 39 浅茅生の小野の篠原しのぶれどあまりてなど…
PAGE TOP