言語感

  1. これからの英語教育の話を続けよう|第14回 言語観あるいは言語感について|仲潔

    ボクは、勤務している大学で英語教員の養成に携わっています。また、在住する地域の外国人市民の言語問題についても、市と協力して取り組んでいます。…

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  1. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第8回 教室のタブー/教材のポテンシャル|…
  2. 村上春樹をさがして|第17回 『海辺のカフカ』に示された政治的メタファー|重里徹…
  3. 書評 土屋智行著『言語と慣習性─ことわざ・慣用表現とその拡張用法の実態─』 東京…
  4. 第12回 「日本語教育の推進に関する法律」成立後の動き|田尻英三
  5. 芥川賞作品を読む|第20回 宮本輝『螢川』(第七十八回 1977年・下半期)|重…
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