ポリティカル・コレクトネス

  1. 芥川賞作品を読む|第7回 吉行淳之介『驟雨』(第三十一回 1954年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    性愛で自由を問う助川幸逸郎 重里さんは『驟雨』を高く評価されています。この作品の魅力は重里さんから見たら、どういう点にあるので…

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  1. 第14回 日本語教育に関わる二つの流れをどう考えるのか|田尻英三
  2. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第15回 薩摩弁の語彙 (3)|黒木邦彦
  3. onohan おのはん!|第20回 今回のオノマトペ:「ガチガチ」|平田佐智子
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
  5. 村上春樹をさがして|第7回 恋愛のわからなさは小説の華|重里徹也
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