平成文学総括対談

  1. 平成文学総括対談|第1回 文芸豊穣の時代|重里徹也・助川幸逸郎

    平成の時代が今年4月末で終わる。自然災害が相次ぎ、原発事故で文明のあり方が問い直され、ネットが日本中に広がった三十年余だった。少子高齢化が加速し、グローバル化が…

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  1. 方言で芝居をやること|第7回|中動態としての方言|山田百次
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第10回 “醜悪な言葉たち”は学習対象たり…
  3. 『あらためて、ライティングの高大接続』についての「あすこま」氏の批評を受けて
  4. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第5回 熟議は求められて…
  5. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
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