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不識塔
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方言で芝居をやること|第6回 津軽という土地|山田百次
津軽には面白いところがいっぱいあります。ボクは10年以上津軽に住んでいて、車でいろんな所を見てまわりました。どこが一番好きかと言われ、真っ先に答えるのが西目屋村…
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第19回 見えてきた日本語教育の将来像と関係者のそれに対する理解の無さ|田尻英…
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何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書…
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平成文学総括対談|第9回 「土地の力」を感じて|重里徹也・助川幸逸郎
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