発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 第32回 日本語教育機関の認定基準の検討と、技能実習制度・特定技能制度の検討が行…
  2. 並行世界への招待|書籍版 刊行のお知らせ
  3. 認知文法の思考法|第7回 経験がことばに命を吹き込む|町田章
  4. 芥川賞作品を読む|第15回 大城立裕『カクテル・パーティー』(第五十七回 196…
  5. 芥川賞作品を読む|第19回 村上龍『限りなく透明に近いブルー』(第七十五回 19…
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