漫才

  1. ボケとつっこみの言語学|第3回 大阪と笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン

    大阪人の会話を聞いていると、必ずといっていいほど、誰かがボケ、それに対して「なんでやねん」と誰かがツッコむというルールが守られている。大阪人にとって「笑い」の…

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  2. ボケとつっこみの言語学|第2回 ボケとつっこみについて|ヴォーゲ・ヨーラン

    「この度は、女風呂をのぞいてしまって申し訳有馬温泉!」1 つっこみどころ 前回の記事が少し硬いというコメントがあったので、今回はかなりふざけた…

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  3. ボケとつっこみの言語学|第1回 ユーモア学入門:日本と欧米の笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン

    アチャコ:また体重がちょっと増えました。エンタツ:いくらくらいあります?アチャコ:最近、62キロですわ。エンタツ:足も入れて?アチャコ:あたりまえやがな。タコ…

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  1. 第22回 「資格会議」はどこへ向かうのか|田尻英三
  2. 芥川賞作品を読む|第6回 又吉直樹『火花』(第百五十三回 2015年・上半期)|…
  3. 第17回 外国人労働者の受け入れに日本語教育の存在価値が問われている|田尻英三
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第4章 筒井康隆『夢の木坂分岐点』──…
  5. 目からウロコの百人一首|第17回 42 契りきなかたみに袖を絞りつつ末の松山浪越…
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