平成文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 句読法、テンマルルール わかりやすさのきほん|第8回 国語教育における句読点|岩…
  2. 芥川賞作品を読む|第20回 宮本輝『螢川』(第七十八回 1977年・下半期)|重…
  3. 芥川賞作品を読む|第7回 吉行淳之介『驟雨』(第三十一回 1954年・上半期)|…
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
  5. 方言で芝居をやること|第6回 津軽という土地|山田百次
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