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平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎
「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…
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英語とともに日本語を考える| 第6回 風呂敷表現-〈モノ〉を包んで〈コト〉とする…
書評『人間とは何だろうか―脳が生み出す心と言葉』(酒井邦嘉著 河出書房新社 20…
芥川賞作品を読む|第12回 井上靖『闘牛』(第二十二回 1949年・下半期)|重…
オノマトペハンター おのはん!|第14回 今回のオノマトペ:「サクッ・スルッ」|…
ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第9回 様々な言語デイタ (2) |黒木邦彦…
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