評論

  1. 芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    評論家の類型的な物語助川幸逸郎 今回は、遠藤周作の『白い人』にアプローチします。重里さんはつねづね、この作品を「通俗的」とおっしゃっています。…

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  1. 第46回 新しい日本語教育の形が決まります|田尻英三
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第11回 教師「である」ことと教師「する」…
  3. 方言で芝居をやること|第5回 標準語と方言|山田百次
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第11回 自白:共犯者としての英語教育研究者|…
  5. 中高生のための本の読み方|第9回 和菓子と物語|大橋崇行
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