評論

  1. 芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    評論家の類型的な物語助川幸逸郎 今回は、遠藤周作の『白い人』にアプローチします。重里さんはつねづね、この作品を「通俗的」とおっしゃっています。…

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  1. 書評『ルポ 誰が国語力を殺すのか』(石井光太著 文藝春秋 2022年7月刊)
  2. 平成文学総括対談|第7回 越境する作家たち|重里徹也・助川幸逸郎
  3. 『あらためて、ライティングの高大接続』についての「あすこま」氏の批評を受けて
  4. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第12回 薩摩弁の日本語み|黒木邦彦
  5. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第4章 筒井康隆『夢の木坂分岐点』──…
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