評論

  1. 芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    評論家の類型的な物語助川幸逸郎 今回は、遠藤周作の『白い人』にアプローチします。重里さんはつねづね、この作品を「通俗的」とおっしゃっています。…

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  1. 村上春樹をさがして|第21回 永沢が登場する理由とは|重里徹也
  2. 書評『中動態の世界 意志と責任の考古学』
  3. 地域に息づく方言オノマトペの世界|第2回 東北方言でこぼこオノマトペ|川﨑めぐみ…
  4. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第15回 薩摩弁の語彙 (3)|黒木邦彦
  5. 第14回 日本語教育に関わる二つの流れをどう考えるのか|田尻英三
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