発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 「やさしい日本語」は在留外国人にとって「やさしい」のか?|第8回 文のつながり・…
  2. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第14回 ヒエログリフの…
  3. 「現代の国語」と「言語文化」の問題点|第2回 PISAについて知りたい!|清田朗…
  4. 書評 酒井順一郎著『日本語を学ぶ中国八路軍』
  5. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹…
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