発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 『あらためて、ライティングの高大接続』についての「あすこま」氏の批評を受けて
  2. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第5回 熟議は求められて…
  3. onohan オノマトペハンター おのはん!|第7回 今回のオノマトペ:「ふっパリ」|平田佐智…
  4. 第25回 外国人の受け入れに日本語教育は関われるのか|田尻英三
  5. 村上春樹をさがして|第7回 恋愛のわからなさは小説の華|重里徹也
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