発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 第49回 外国人労働者受け入れの政府の新たな方針|田尻英三
  2. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第11章 村上春樹『1Q84』──ここに…
  3. 第50回 大事な会議で注目すべき点と日本語教師養成機関等に関する重要な情報|田尻…
  4. 認知文法の思考法|第4回 “常識” で壁を越える|町田章
  5. onohan おのはん!|第24回 今回のオノマトペ:「しんなり」|平田佐智子
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