発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 芥川賞作品を読む|第15回 大城立裕『カクテル・パーティー』(第五十七回 196…
  2. 書評『作文教育の日中対照研究』(前川孝子著 ひつじ書房 2024年1月)
  3. 平成文学総括対談|第8回 批評はどこへいくのか|重里徹也・助川幸逸郎
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第9回 小学生と語る英語教育の目的|寺沢拓敬
  5. 村上春樹をさがして|第23回 守護天使としての猫とモーターサイクル|重里徹也
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