発話の権利

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  2. 書評 『発話の権利』(定延利之編)

    田上孝一(立正大学人文科学研究所研究員) 本書は言語学の専門研究論文集であるが、評者は言語学者ではない。そのため本書が言語学の研究書としてどの…

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  1. 第39回 日本語教育の法案が閣議決定、しかし日本語教育の世界の動きは鈍い|田尻英…
  2. 統計で転ばぬ先の杖|第6回 分散分析にまつわるDon’ts|島田めぐみ・野口裕之…
  3. 第29回 ウクライナ侵攻、水際対策緩和、そして日本語教育議連|田尻英三
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第2章 東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕…
  5. 地域に息づく方言オノマトペの世界|第2回 東北方言でこぼこオノマトペ|川﨑めぐみ…
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