2024年 11月

  1. 村上春樹をさがして|第8回 パリ祭の日に最後の芝生を刈ること|重里徹也

     緊張した小説空間なのに挿絵が風を入れて、作品を読者に近づけているということに前回、村上春樹訳のカーソン・マッカラーズ『哀しいカフェのバラード…

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  1. これからの英語教育の話を続けよう|第7回 リサーチ・リテラシーを高めよう:あるA…
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第7回 理論を知る―使うということ/前回の…
  3. 第17回 外国人労働者の受け入れに日本語教育の存在価値が問われている|田尻英三
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第9章 舞城王太郎『ディスコ探偵水曜日』…
  5. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎
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