2024年 11月

  1. 村上春樹をさがして|第8回 パリ祭の日に最後の芝生を刈ること|重里徹也

     緊張した小説空間なのに挿絵が風を入れて、作品を読者に近づけているということに前回、村上春樹訳のカーソン・マッカラーズ『哀しいカフェのバラード…

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  1. 芥川賞作品を読む|第10回 大庭みな子『三匹の蟹』(第五十九回 1968年・上半…
  2. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第3回 対話や熟議のあり…
  3. onohan オノマトペハンター おのはん!|第13回 今回のオノマトペ:「デデッ↓ デデッ↑…
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第8章 円城塔『Self-referen…
  5. 「現代の国語」と「言語文化」の問題点|第4回 「論理」と「文学」の二項対立を乗り…
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