言語観

  1. これからの英語教育の話を続けよう|第14回 言語観あるいは言語感について|仲潔

    ボクは、勤務している大学で英語教員の養成に携わっています。また、在住する地域の外国人市民の言語問題についても、市と協力して取り組んでいます。…

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  1. ──『あらためて、ライティングの高大接続』をめぐって(往復書簡)──島田先生・渡…
  2. 第22回 「資格会議」はどこへ向かうのか|田尻英三
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第9回 誤読の有用性について|千田洋幸
  4. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第1回 騙らずに語ること…
  5. [書評]海老原志穂(著)『アムド・チベット語文法』 東京:ひつじ書房、2019 …
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