トランスクリプト

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 芥川賞作品を読む|第17回 古井由吉『杳子』(第六十四回 1970年・下半期)|…
  2. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第3回 対話や熟議のあり…
  3. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第14回 ヒエログリフの…
  4. [書評]海老原志穂(著)『アムド・チベット語文法』 東京:ひつじ書房、2019 …
  5. 第24回 「資格会議」の報告はどうなるのか|田尻英三
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