芝居

  1. 方言で芝居をやること|第2回 南部から津軽へ|山田百次

    津軽弁で芝居を書き始めたボクですが、生まれは津軽ではありません。青森県は大きく分けて津軽と南部そして下北と、三つ…

    続きを読む

  2. 方言で芝居をやること|第1回 方言の威力|山田百次

    初めまして、山田百次と申します。普段、演劇を生業にしているものです。作・演出もするし、俳優として舞台にも上がります。…

    続きを読む

  1. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第5章 岡嶋二人『クラインの壺』──「…
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第9回 誤読の有用性について|千田洋幸
  3. 芥川賞作品を読む|第2回 石原慎太郎『太陽の季節』(第三十四回 1955年・下半…
  4. 第49回 外国人労働者受け入れの政府の新たな方針|田尻英三
  5. 方言で芝居をやること最終回|色んな土地の演劇祭|後編
PAGE TOP