発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第9回 ヒエログリフの表…
  2. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第2回 対話や熟議の効用…
  3. 芥川賞作品を読む|第20回 宮本輝『螢川』(第七十八回 1977年・下半期)|重…
  4. 目からウロコの百人一首|第10回 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明の月を待…
  5. ボケとつっこみの言語学|第3回 大阪と笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン
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