発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 第60回 千田さんへのコメントと2024年度日本語教育施策の理解|田尻英三
  2. 平成文学総括対談|第3回 多様に深化する「私小説」|重里徹也・助川幸逸郎
  3. 「現代の国語」と「言語文化」の問題点|第2回 PISAについて知りたい!|清田朗…
  4. 村上春樹をさがして|第2回 関西弁の直子 大阪弁で身を守る男|重里徹也
  5. 芥川賞作品を読む|第9回 中上健次『岬』(第七十四回 1975年・下半期)|重里…
PAGE TOP