発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 第46回 新しい日本語教育の形が決まります|田尻英三
  2. 村上春樹をさがして|第22回 一角獣は踊り、時は過ぎていく|重里徹也
  3. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第5章 岡嶋二人『クラインの壺』──「…
  4. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第11回 ヒエログリフの…
  5. 第36回 日本語教育施策の枠組みが変わる(1)|田尻英三
PAGE TOP