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発言権
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何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…
吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…
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古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第5回 ヒエログリフの表…
芥川賞作品を読む|第13回 開高健『裸の王様』(第三十八回 1957年・下半期)…
英語とともに日本語を考える| 第7回 命題への態度表現―補助動詞をめぐって |武…
今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第2回 対話や熟議の効用…
目からウロコの百人一首|第3回 3 あしひきの山鳥の尾のながながし夜をひとりかも…
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