発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 「やさしい日本語」は在留外国人にとって「やさしい」のか?|第1回 私にとっての「…
  2. ボケとつっこみの言語学|第2回 ボケとつっこみについて|ヴォーゲ・ヨーラン
  3. 英語とともに日本語を考える| 第6回 風呂敷表現-〈モノ〉を包んで〈コト〉とする…
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第2回 「ネイティブ・スピーカー至上主義」は根…
  5. onohan おのはん!|第26回 今回のオノマトペ:「こねこね」|平田佐智子
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