発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 方言で芝居をやること|第5回 標準語と方言|山田百次
  2. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第5回 「いちばん書きたい話題」ははじめに決め…
  3. 方言で芝居をやること|第4回 宮崎弁で芝居|山田百次
  4. 第67回 書評:『現代日本語教育ハンドブック』や政府の外国人政策について|田尻英…
  5. 村上春樹をさがして|第9回 五木寛之に本音を語る若い書き手|重里徹也
PAGE TOP