発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 書評 土屋智行著『言語と慣習性─ことわざ・慣用表現とその拡張用法の実態─』 東京…
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  3. 方言で芝居をやること|第8回|かつてあった日本の街。|山田百次
  4. 芥川賞作品を読む|第8回 小川洋子『妊娠カレンダー』(第百四回 1990年・下半…
  5. 目からウロコの百人一首|第10回 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明の月を待…
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