発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 村上春樹をさがして|第24回 闘った世代の幻想と現実|重里徹也
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  3. 村上春樹をさがして|第14回 アリクイの正体とは何か|重里徹也
  4. 目からウロコの百人一首|第2回 1 秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露に…
  5. 言語研究におけるソーシャル・ディスタンス:書評 中山俊秀・大谷直輝(編)『認知言…
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