発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  3. 『あらためて、ライティングの高大接続』についての「あすこま」氏の批評を受けて
  4. イベント告知|小島剛一氏講演会「ラズ語辞書の記述の工夫について」開催
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