発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 目からウロコの百人一首|第12回 32 山川に風のかけたるしがらみは流れもあへぬ…
  2. 芥川賞作品を読む|第9回 中上健次『岬』(第七十四回 1975年・下半期)|重里…
  3. 認知文法の思考法|第8回 意味は話者の中にある|町田章
  4. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第14回 ヒエログリフの…
  5. 目からウロコの百人一首|第2回 1 秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露に…
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