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発言権
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何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…
吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…
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芥川賞作品を読む|第10回 大庭みな子『三匹の蟹』(第五十九回 1968年・上半…
並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第9章 舞城王太郎『ディスコ探偵水曜日』…
目からウロコの百人一首|第4回 7 天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山に出でし…
日本語表記のアーキテクチャ:第8回:振仮名(2)明治期の振仮名 /The Arc…
用法基盤モデルから日本語学・日本語教育は何を学べるか:書評 『認知言語学と談話機…
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