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発言権
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何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…
吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…
吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…
芥川賞作品を読む|第19回 村上龍『限りなく透明に近いブルー』(第七十五回 19…
並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第9章 舞城王太郎『ディスコ探偵水曜日』…
今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第1回 騙らずに語ること…
芥川賞作品を読む|第17回 古井由吉『杳子』(第六十四回 1970年・下半期)|…
書評 ジム・ミラー著 岸本秀樹監訳 吉田悦子・久屋孝夫・三浦香織・久屋愛実訳『こ…
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