発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 統計で転ばぬ先の杖|第5回 カイ二乗検定と相関係数の検定(無相関検定)にまつわる…
  2. 〈社会システム〉として言語教育を観察していく| 序:なぜ言語教育に社会システム理…
  3. 第46回 新しい日本語教育の形が決まります|田尻英三
  4. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第1回 子ども中心主義を棄てる|千田洋幸
  5. ボケとつっこみの言語学|第1回 ユーモア学入門:日本と欧米の笑いについて|ヴォー…
PAGE TOP