発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. ──『あらためて、ライティングの高大接続』をめぐって(往復書簡)──島田先生・渡…
  2. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第13回 薩摩弁の語彙 (1)|黒木邦彦
  3. 第26回 「日本語教育の参照枠」で日本語能力を考える|田尻英三
  4. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第14章 それでも並行世界は〝ある〟(最…
  5. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第4回 「賭け」としての教育|千田洋幸
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