発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 村上春樹をさがして|第16回 少し心が弱いけれど品のいい人物に抱く友情|重里徹也…
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  3. 芥川賞作品を読む|第9回 中上健次『岬』(第七十四回 1975年・下半期)|重里…
  4. 書評『ルポ 誰が国語力を殺すのか』(石井光太著 文芸春秋 2022年7月刊)
  5. 目からウロコの百人一首|第7回 11 わたの原八十島かけてこぎ出でぬと人には告げ…
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