発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 芥川賞作品を読む|第11回 大江健三郎『飼育』(第三十九回 1958年・上半期)…
  2. これからの英語教育の話を続けよう|最終回 これからも英語教育の話を続けよう
  3. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第13回 ヒエログリフの…
  4. 平成文学総括対談|第5回 大震災の後で|重里徹也・助川幸逸郎
  5. 外国人労働者の受け入れに日本語教育は何ができるか|第5回 働きかける対象を見極め…
PAGE TOP