発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 外国人労働者の受け入れに日本語教育は何ができるか|第1回 今までしてこなかったこ…
  2. 村上春樹をさがして|第23回 守護天使としての猫とモーターサイクル|重里徹也
  3. これからの英語教育の話を続けよう|第2回 「ネイティブ・スピーカー至上主義」は根…
  4. 目からウロコの百人一首|第2回 1 秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露に…
  5. 「やさしい日本語」は在留外国人にとって「やさしい」のか?|第6回 「やさしい日本…
PAGE TOP