発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第8章 円城塔『Self-referen…
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  4. 英語とともに日本語を考える| 第5回 過去の話なのに現在形? :〈た〉形と〈る〉…
  5. 英語とともに日本語を考える| 第6回 風呂敷表現-〈モノ〉を包んで〈コト〉とする…
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