発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 方言で芝居をやること|第7回|中動態としての方言|山田百次
  2. 平成文学総括対談|第3回 多様に深化する「私小説」|重里徹也・助川幸逸郎
  3. 芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|…
  4. 中高生のための本の読み方|第1回 星と宇宙のストーリー|大橋崇行
  5. 認知文法の思考法|第4回 “常識” で壁を越える|町田章
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