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発言権
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何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…
吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…
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中高生のための本の読み方|第12回(最終回) 「大人になる」ってどういうこと?|…
芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|…
日本語表記のアーキテクチャ:第11回:かきことばの互換性 /The Archit…
オノマトペハンター おのはん!|第12回 今回のオノマトペ:「フサフサ」|平田佐…
芥川賞作品を読む|第13回 開高健『裸の王様』(第三十八回 1957年・下半期)…
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