発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第8回 「ローカルな言葉」は使いようだ|重里徹…
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  5. 芥川賞作品を読む|第13回 開高健『裸の王様』(第三十八回 1957年・下半期)…
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