発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 平成文学総括対談|第3回 多様に深化する「私小説」|重里徹也・助川幸逸郎
  2. 石黒圭・熊野健志編『ビジネス文書の基礎技術  実例でわかる「伝わる文書」のしくみ…
  3. 句読法、テンマルルール わかりやすさのきほん|第4回 読点を打つかどうか迷うとこ…
  4. 目からウロコの百人一首|第6回 10 これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬ…
  5. 村上春樹をさがして|第8回 パリ祭の日に最後の芝生を刈ること|重里徹也
PAGE TOP