発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

    続きを読む

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書…
  2. 村上春樹をさがして|第10回 変化し続けるポール・サイモン|重里徹也
  3. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第5章 岡嶋二人『クラインの壺』──「…
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第7回 リサーチ・リテラシーを高めよう:あるA…
  5. 中高生のための本の読み方|第8回 美術館のススメ|大橋崇行
PAGE TOP