発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 芥川賞作品を読む|第7回 吉行淳之介『驟雨』(第三十一回 1954年・上半期)|…
  2. 芥川賞作品を読む|第18回 李恢成『砧をうつ女』(第六十六回 1971年・下半期…
  3. 英語とともに日本語を考える| 第8回 日本語は受動文がお好き|武内道子
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第10回 「ALTやICTの活用」について考え…
  5. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第9回 センテンスを短くするという「魔法」|助…
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