発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第11章 村上春樹『1Q84』──ここに…
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第1回 子ども中心主義を棄てる|千田洋幸
  3. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第1回 「他人に伝えること」は自分自身の発見だ…
  4. ボケとつっこみの言語学|第2回 ボケとつっこみについて|ヴォーゲ・ヨーラン
  5. 言語研究におけるソーシャル・ディスタンス:書評 中山俊秀・大谷直輝(編)『認知言…
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