発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 平成文学総括対談|第3回 多様に深化する「私小説」|重里徹也・助川幸逸郎
  2. 村上春樹をさがして|第22回 一角獣は踊り、時は過ぎていく|重里徹也
  3. 平成文学総括対談|第7回 越境する作家たち|重里徹也・助川幸逸郎
  4. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第6回 「ひたすら実践に励むこと」の陥穽|…
  5. 第24回 「資格会議」の報告はどうなるのか|田尻英三
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