発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 芥川賞作品を読む|第17回 古井由吉『杳子』(第六十四回 1970年・下半期)|…
  2. 平成文学総括対談|第5回 大震災の後で|重里徹也・助川幸逸郎
  3. 第72回 日本語教育の変質と外国人施策担当部署の分散化|田尻英三
  4. 句読法、テンマルルール わかりやすさのきほん|第8回 国語教育における句読点|岩…
  5. 芥川賞作品を読む|第21回(最終回) 絲山秋子『沖で待つ』(第百三十四回 200…
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