発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 方言で芝居をやること|第8回|かつてあった日本の街。|山田百次
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  4. onohan オノマトペハンター おのはん!|第17回 今回のオノマトペ:「チョリンチョリン♪…
  5. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第10回 “醜悪な言葉たち”は学習対象たり…
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