発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 認知文法の思考法|第4回 “常識” で壁を越える|町田章
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第7回 理論を知る―使うということ/前回の…
  3. 中高生のための本の読み方|第3回 部活、だけじゃない。|大橋崇行 
  4. 第51回 2024年度の新体制の動きと『日本語教育』掲載論文の問題点|田尻英三
  5. 村上春樹をさがして|第25回 レイコと直子のクィアな欲望|重里徹也
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