発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 目からウロコの百人一首|第14回 38 忘らるる身をば思はず誓ひてし人の命の惜し…
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  3. 第14回 日本語教育に関わる二つの流れをどう考えるのか|田尻英三
  4. 芥川賞作品を読む|第11回 大江健三郎『飼育』(第三十九回 1958年・上半期)…
  5. 地域に息づく方言オノマトペの世界|第2回 東北方言でこぼこオノマトペ|川﨑めぐみ…
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