発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 用法基盤モデルから日本語学・日本語教育は何を学べるか:書評 『認知言語学と談話機…
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  3. 統計で転ばぬ先の杖|第2回 有意差の意味を理解して、正しい記述を!|島田めぐみ・…
  4. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第3回 言葉の「正しさ」|黒木邦彦
  5. 第51回 2024年度の新体制の動きと『日本語教育』掲載論文の問題点|田尻英三
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