発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 第19回  見えてきた日本語教育の将来像と関係者のそれに対する理解の無さ|田尻英…
  2. 『あらためて、ライティングの高大接続』についての「あすこま」氏の批評を受けて
  3. 第59回 千田さんの記事と「就労」に係る日本語教育について|田尻英三
  4. 方言で芝居をやること|第7回|中動態としての方言|山田百次
  5. 方言で芝居をやること|第1回 方言の威力|山田百次
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