発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 方言で芝居をやること|11回|いろんな土地の演劇祭 前編
  2. 第57回 日本語教育の新しい取り組みの結果|田尻英三
  3. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第11回 「見える化」は説得力の源泉|助川幸逸…
  4. これからの英語教育の話を続けよう|第11回 自白:共犯者としての英語教育研究者|…
  5. 方言で芝居をやること|第9回|かつてあった日本の街 2。|山田百次
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