発言権

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第3回 対話や熟議のあり…
  2. 目からウロコの百人一首|第10回 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明の月を待…
  3. 日本語表記のアーキテクチャ:第4回:符号の諸相 /The Architectur…
  4. 外国人労働者の受け入れに日本語教育は何ができるか|第8回 年度末に向けての動き|…
  5. 目からウロコの百人一首|第16回 40 しのぶれど色に出でにけりわが恋はものや思…
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