文藝春秋

  1. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎

    前文「芥川賞」という言葉は独特な響きを持った言葉です。日本で最も有名な文学賞で、あこがれや栄光を思い浮かべて口にする人もいれば、日本文学を取…

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  1. 目からウロコの百人一首|第6回 10 これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬ…
  2. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第4回 方言も言語|黒木邦彦
  3. 第34回 見えてきた公的日本語教師の資格|田尻英三
  4. 芥川賞作品を読む|第14回 三浦哲郎『忍ぶ川』(第四十四回 1960年・下半期)…
  5. 書評 『漫画に見られる話しことばの研究 日本語教育への可能性』(福池秋水著)
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