文藝春秋

  1. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎

    前文「芥川賞」という言葉は独特な響きを持った言葉です。日本で最も有名な文学賞で、あこがれや栄光を思い浮かべて口にする人もいれば、日本文学を取…

    続きを読む

  1. 英語とともに日本語を考える| 第7回 命題への態度表現―補助動詞をめぐって |武…
  2. 「やさしい日本語」は在留外国人にとって「やさしい」のか?|第5回 「やさしい日本…
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第5回 ポップカルチャーのリテラシーについ…
  4. 村上春樹をさがして|第11回 河合俊雄が説く、人と人の出会いの形(上)|重里徹也…
  5. 方言で芝居をやること|第1回 方言の威力|山田百次
PAGE TOP