文藝春秋

  1. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎

    前文「芥川賞」という言葉は独特な響きを持った言葉です。日本で最も有名な文学賞で、あこがれや栄光を思い浮かべて口にする人もいれば、日本文学を取…

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  1. ことばのフィールドワーク 薩摩弁| 第1回 促音大好き薩摩弁 |黒木邦彦
  2. 目からウロコの百人一首|第10回 21 今来むと言ひしばかりに長月の有明の月を待…
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第4回 「賭け」としての教育|千田洋幸
  4. 方言で芝居をやること|第3回 津軽弁による一人芝居|山田百次
  5. 認知文法の思考法|第7回 経験がことばに命を吹き込む|町田章
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