青森

  1. 方言で芝居をやること|第3回 津軽弁による一人芝居|山田百次

    青森を出て、東京で演劇活動を始めると同時に、津軽弁による一人芝居もやるようになりました。『或るめぐらの話』という演目です。これは方言詩人、高木恭造(…

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  1. 書評 『発話の権利』(定延利之編)
  2. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面| 第4章 筒井康隆『夢の木坂分岐点』──…
  3. 書評 酒井順一郎著『日本語を学ぶ中国八路軍』
  4. 英語とともに日本語を考える| 第8回 日本語は受動文がお好き|武内道子
  5. 目からウロコの百人一首|第14回 38 忘らるる身をば思はず誓ひてし人の命の惜し…
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