青森

  1. 方言で芝居をやること|第3回 津軽弁による一人芝居|山田百次

    青森を出て、東京で演劇活動を始めると同時に、津軽弁による一人芝居もやるようになりました。『或るめぐらの話』という演目です。これは方言詩人、高木恭造(…

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  1. 芥川賞作品を読む|第1回 石川達三『蒼氓』(第一回 1935年・上半期)|重里徹…
  2. 第19回  見えてきた日本語教育の将来像と関係者のそれに対する理解の無さ|田尻英…
  3. 第29回 ウクライナ侵攻、水際対策緩和、そして日本語教育議連|田尻英三
  4. 目からウロコの百人一首|第1回 連載を始めるにあたって―何が「目からウロコ」なの…
  5. 第56回 日本語教育の新しい仕組みが動き始めた|田尻英三
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