能格

  1. 書評『中動態の世界 意志と責任の考古学』

    未草のBOOK REVIEW: STRAY SHEEPは、ひつじ書房の言語学書についての書評を開催するということが出発点ですが、ひつじ書房の書籍に限らず、言語…

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  1. 認知文法の思考法:AI時代の理論言語学の一つのあり方|第2回 理論言語学に対する…
  2. 村上春樹をさがして|第20回 原点としての神戸や芦屋|重里徹也
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第4回 「賭け」としての教育|千田洋幸
  4. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第9回 センテンスを短くするという「魔法」|助…
  5. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第9回 誤読の有用性について|千田洋幸
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