一人芝居フェスティバル

  1. 方言で芝居をやること最終回|色んな土地の演劇祭|後編

    2018年はなぜか各地の演劇祭に呼ばれることが多かったです。前回に続き、そのことについて書こうと思います。9月から三ヶ月ほどの期間で…

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  1. 書評 『発話の権利』(定延利之編)
  2. 村上春樹をさがして|第20回 原点としての神戸や芦屋|重里徹也
  3. 書評 出原健一 著『マンガ学からの言語研究 「視点」をめぐって』ひつじ書房 20…
  4. 芥川賞作品を読む|第9回 中上健次『岬』(第七十四回 1975年・下半期)|重里…
  5. 書評『中動態の世界 意志と責任の考古学』
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