平成文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 芥川賞作品を読む|第7回 吉行淳之介『驟雨』(第三十一回 1954年・上半期)|…
  2. 〈社会システム〉として言語教育を観察していく| 第四回:ルーマンに依拠しながら言…
  3. 村上春樹をさがして|第17回 『海辺のカフカ』に示された政治的メタファー|重里徹…
  4. 句読法、テンマルルール わかりやすさのきほん|第7回 句読点をめぐる研究(後編)…
  5. 方言で芝居をやること|第7回|中動態としての方言|山田百次
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