平成文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 第19回  見えてきた日本語教育の将来像と関係者のそれに対する理解の無さ|田尻英…
  2. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第6回 「ひたすら実践に励むこと」の陥穽|…
  3. 第36回 日本語教育施策の枠組みが変わる(1)|田尻英三
  4. onohan オノマトペハンター おのはん!|第4回 今回のオノマトペ:「もちもち」|平田佐智…
  5. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
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