古典教育

  1. 平成文学総括対談|第5回 大震災の後で|重里徹也・助川幸逸郎

    昭和という不実な美女助川幸逸郎 重里さんが「震災がテーマなら、まず、この作品を語ろう」といってタイトルを挙げられたのが、…

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  1. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第11回 教師「である」ことと教師「する」…
  2. 書評 出原健一 著『マンガ学からの言語研究 「視点」をめぐって』ひつじ書房 20…
  3. 「Coda あいのうた」のメッセージをどう読み解くべきなのか
  4. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第5回 熟議は求められて…
  5. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|執筆者とのオンライン質問…
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