令和文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 書評『教科を越えた「書くこと」の指導 事実を伝え、意見を述べる力を育む』(島田康…
  2. 並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第6章 押井守『アヴァロン』──「現実」…
  3. 「Coda あいのうた」のメッセージをどう読み解くべきなのか
  4. onohan オノマトペハンター おのはん!|第4回 今回のオノマトペ:「もちもち」|平田佐智…
  5. 第13回 並行して開かれる日本語教育施策の会議と驚きのアンケート結果|田尻英三
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