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平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎
「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…
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古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第9回 ヒエログリフの表…
言語研究におけるソーシャル・ディスタンス:書評 中山俊秀・大谷直輝(編)『認知言…
並行世界への招待:現代日本文学の一断面|第12章 新海誠『君の名は。』──並行世…
中高生のための本の読み方|第12回(最終回) 「大人になる」ってどういうこと?|…
芥川賞作品を読む|第19回 村上龍『限りなく透明に近いブルー』(第七十五回 19…
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