令和文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. ボケとつっこみの言語学|第2回 ボケとつっこみについて|ヴォーゲ・ヨーラン
  2. これからの英語教育の話を続けよう|第8回 リサーチ・リテラシーを高めよう:あるA…
  3. 自分を変えるためのエッセイ作成術|第10回 オノマトペは身体を震わせる|重里徹也…
  4. 芥川賞作品を読む|第9回 中上健次『岬』(第七十四回 1975年・下半期)|重里…
  5. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第11回 教師「である」ことと教師「する」…
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