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平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎
「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…
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芥川賞作品を読む|第3回 遠藤周作『白い人』(第三十三回 1955年・上半期)|…
書評 『あらためて、ライティングの高大接続』
ボケとつっこみの言語学|第3回 大阪と笑いについて|ヴォーゲ・ヨーラン
第37回 日本語教育施策の枠組みが変わる(2)|田尻英三
平成文学総括対談|第7回 越境する作家たち|重里徹也・助川幸逸郎
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