令和文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第1回 騙らずに語ること…
  2. 村上春樹をさがして|第7回 恋愛のわからなさは小説の華|重里徹也
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第11回 教師「である」ことと教師「する」…
  4. 目からウロコの百人一首|第8回 12 天つ風雲の通ひ路吹きとぢよをとめの姿しばし…
  5. 古代エジプト語のヒエログリフ入門:ロゼッタストーン読解|第2回 エジプト語の言語…
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