令和文学

  1. 平成文学総括対談|第10回 令和の書き手はどこに|重里徹也・助川幸逸郎

    「物語系」と「私小説」の共存助川幸逸郎 今日は最終回ということで、これからの日本文学のゆくえについて、お話できたらと考えます。日…

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  1. onohan オノマトペハンター おのはん!|第3回 今回のオノマトペ:「ふわふわ」「もぐもぐ…
  2. 芥川賞作品を読む|第17回 古井由吉『杳子』(第六十四回 1970年・下半期)|…
  3. 書評『「論理的思考」の文化的基盤―4つの思考表現スタイル』(渡邉雅子著 岩波書店…
  4. 今、実践の記録から、熟議という話し方をふりかえってみる|第5回 熟議は求められて…
  5. 英語とともに日本語を考える| 第1回:豊かな日本語の使い手である皆さんへ |武内…
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