戦後

  1. 芥川賞作品を読む|第7回 吉行淳之介『驟雨』(第三十一回 1954年・上半期)|重里徹也・助川幸逸郎…

    性愛で自由を問う助川幸逸郎 重里さんは『驟雨』を高く評価されています。この作品の魅力は重里さんから見たら、どういう点にあるので…

    続きを読む

  1. 日本語表記のアーキテクチャ:第13回:文学テキストにおける文字表現 /The A…
  2. 第32回 日本語教育機関の認定基準の検討と、技能実習制度・特定技能制度の検討が行…
  3. 第71回 自民党の提言で日本語教育が変わる可能性がある|田尻英三
  4. 村上春樹をさがして|第14回 アリクイの正体とは何か|重里徹也
  5. 句読法、テンマルルール わかりやすさのきほん|第6回 句読点をめぐる研究(前編)…
PAGE TOP