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hituzi[LOGO]出版の未来を切り開く、言語学出版のひつじ書房のホームページにようこそ。対話とコミュニケーションを考え、学術研究と市民知をつなぐ出版社、ひつじ書房のホームページにようこそ。21世紀の出版と編集を作ります。ひつじ書房は、言語の研究を中心に、学術書の刊行をしています。言語学の出版ではNO1の出版社です。出版の未来を切り開く、言語学出版のひつじ書房です。tel.03-5319-4916 fax 03-5319-4917

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2017.4.27

『現代中国語の意味論序説』を刊行しました。


松村文芳著 神奈川大学言語学研究叢書8『現代中国語の意味論序説』を刊行しました。

本書は現代中国語を、①動詞と時間体系、②語彙が構成する意味と論理、③構文が構成する意味と論理、④語彙が規制する論理の4部立てで論じた。①動詞の時間体系を整理しその全体像を記述。②は辞書では十分に説明されない“很” “把” “给” “得”を有する構文を論理式で記述。③は反語文、疑問詞の量化、比較構文を詳述。④は語気助詞“了”と“呢”の文の論理に対する規制を論じる。現代中国語の意味を総体的に示した。



松村文芳著 神奈川大学言語学研究叢書8『現代中国語の意味論序説』詳細




2017.4.14

山梨正明著『自然論理と日常言語—ことばと論理の統合的研究』を刊行しました。


山梨正明著『自然論理と日常言語—ことばと論理の統合的研究』を刊行しました。

日常言語には、創造的で柔軟な思考・判断を可能とする〈自然論理〉(Natural Logic) のメカニズムが密接に関わっている。本書では、日常言語の文法現象や意味現象の具体的な考察を通して、自然論理のメカニズムと日常言語のメカニズムの諸相を明らかにしていく。また、従来の論理学と言語学の研究の統合を目指す認知科学的な視点から、言葉と論理に関わる人間の創造的な知のメカニズムの諸相を明らかにしていく。



山梨正明著『自然論理と日常言語—ことばと論理の統合的研究』詳細




2017.4.7

花見をしました。


ひつじ書房で花見をしました。



2017.4.4

『動詞の意味拡張における方向性—着点動作主動詞の認知言語学的研究』を刊行しました。


夏海燕著 神奈川大学言語学研究叢書7『動詞の意味拡張における方向性—着点動作主動詞の認知言語学的研究』を刊行しました。

「買う」「食う」「かぶる」のような動詞は、他動詞でありながら動作が動作主から出発し動作主において終結するという特徴を持つ。本書はこのような動詞を「着点動作主動詞」と呼び、それらの動詞に〈自分の領域へのモノの移動〉というイメージ・スキーマによって、〈不快な経験をする〉という意味拡張が起こることを示す(例:本を買う→不信を買う)。日本語・中国語・韓国語・英語などの多言語データをもとに議論を展開する。



夏海燕著 神奈川大学言語学研究叢書7『動詞の意味拡張における方向性—着点動作主動詞の認知言語学的研究』詳細




2017.4.3

髙橋輝和著『ドイツ語の様相助動詞』が第14回日本独文学会賞(日本語研究書部門)を受賞しました!


髙橋輝和著『ドイツ語の様相助動詞 その意味と用法の歴史』が第14回日本独文学会賞(日本語研究書部門)を受賞しました。
髙橋輝和先生、おめでとうございます!

日本独文学会 第14回日本独文学会賞選考結果のページ

髙橋輝和著『ドイツ語の様相助動詞 その意味と用法の歴史』詳細




2017.3.27

『ベーシック応用言語学 L2の習得・処理・学習・教授・評価』を刊行しました。


石川慎一郎著『ベーシック応用言語学 L2の習得・処理・学習・教授・評価』を刊行しました。

外国語はどのように習得されるのか,どのように指導するのが効果的なのか,どうすればその能力を正しく測定できるのか……。近年,外国語教育をめぐる議論はますます盛んになっているが,求められるのは,幅広い学問的視野である。本書は,従来,個別的に論じられることの多かった,第2言語(L2)の習得・処理・学習・教授・評価の問題を統合的に位置づけ,平易な解説でその全体像を示したものである。英語教育や日本語教育に関わる実例も豊富で,読者は,実例と理論の両面から理解を深めることができるだろう。



石川慎一郎著『ベーシック応用言語学 L2の習得・処理・学習・教授・評価』詳細




2017.3.24

『歴史会話研究入門』を刊行しました。


イェルク・キリアン著 細川裕史訳『歴史会話研究入門』を刊行しました。

「歴史会話研究」、すなわち虚構の会話もふくめた「あらゆる年代の(文字化された)会話」を対象とした言語研究のための手引き書。本書の内容は、第1 章と第2 章が歴史会話研究における術語や概念の紹介、第3 章から第6 章が具体的な分析例の紹介となっている(会話の言語構造、語用論的機能、規範、歴史的変遷)。先行研究や分析例が豊富に紹介されているため、過去におこなわれた会話に関心のあるすべての学生・研究者にとって有意義といえる。



イェルク・キリアン著 細川裕史訳『歴史会話研究入門』詳細




2017.3.21

『ロシア語文法』を刊行しました。


ポール・ギャルド著、柳沢民雄訳『ロシア語文法 音韻論と形態論』を刊行しました。

本書は、スラヴ語アクセントの歴史的研究で世界的に著名な Paul Garde のGrammaire russe: phonologie et morphologie(1998、第2版)の翻訳である。現代標準ロシア語を共時的に記述、首尾一貫した原理によって分析する。音韻論を土台に形態論を体系的に記述していく構成で、特に音韻論は類書にないほど分かりやすく、ロシア語の音韻構造を理解するための入門として最適。
日本で出版されているロシア語の文法書や教科書には『80年アカデミー文法』をはじめとする世界のロシア語研究の定説とは異なったことが書かれていることが多い。この日本のロシア語学の現状を考え、『80年アカデミー文法』等を用いて、詳細な訳注を付けた。



ポール・ギャルド著、柳沢民雄訳『ロシア語文法 音韻論と形態論』詳細




2017.3.21

『発話のはじめと終わり』を刊行しました。


小野寺典子編『発話のはじめと終わり 語用論的調節のなされる場所』を刊行しました。

「話す」ことは、人の基本的・原始的営みである。なかでも発話頭・末(周辺部)は、話者が「会話管理」「談話方略」「対人機能」などの「語用論的調節」をしている場所と考えられ、注目されている。人は、「発話のはじめと終わり」で何をしているのだろうか。周辺部研究の基礎知識から、英日語それぞれの例、最新の文法化・構文化研究まで、第一線の研究者たちが論じる。

執筆者:小野寺典子、澤田淳、東泉裕子、Joseph V. Dias(岩井恵利奈・訳)、Elizabeth Closs Traugott(柴﨑礼士郎・訳)


小野寺典子編『発話のはじめと終わり 語用論的調節のなされる場所』詳細




2017.3.21

『市民参加の話し合いを考える』を刊行しました。


村田和代編『市民参加の話し合いを考える』を刊行しました。

「シリーズ 話し合い学をつくる」第1巻。まちづくりの話し合いやサイエンスカフェ、裁判官と裁判員の模擬評議など、専門的知見を持たない市民と専門家が意見交換や意思決定をする「市民参加の話し合い」を考える。話し合いの場で行われる言「語や相互行為に着目したミクロレベルの研究から、話し合いによる課題解決・まちづくりをめぐる話し合いの現場での実証研究や話し合い教育をめぐる研究まで。「市民参加の話し合い」の現状と課題について学問領域を超えて論じる実証的研究論文9本と座談会を収録。
執筆者:福元和人、高梨克也、森本郁代、森篤嗣、唐木清志、馬場健司、高津宏明、井関崇博、三上直之、西芝雅美
座談会:村田和代、森本郁代、松本功、井関崇博、佐野亘


村田和代編『市民参加の話し合いを考える』詳細



2017.3.13

成瀬尚志先生講演会
「レポート課題でなぜ学生はコピペをするのか」

『学生を思考にいざなうレポート課題』の刊行を記念して、成瀬尚志先生が講演会を行います。ふるってご参加ください。

■日時……2017年3月24日(金) 18:30開場 19:00開演
■会場……丸善京都本店 地下2階特設会場
■参加費…無料(要整理券)

※丸善京都本店地下2階レジカウンターにて、整理券を配布しております。整理券がなくなり次第、配布終了とさせていただきます(定員30名)。
※イベント当日はご来場いただいた方からお並びいただきます。
※講演会終了後にサイン会がございます。対象書籍は『学生を思考にいざなうレポート課題』(税込1,728円)です。

丸善京都本店 トークイベント ひつじ書房『学生を思考にいざなうレポート課題』刊行記念 成瀬尚志先生講演会 レポート課題でなぜ学生はコピペをするのか

成瀬尚志編『学生を思考にいざなうレポート課題』詳細

 





2017.3.8

『朝日新聞』(3月7日朝刊)広告掲載


『朝日新聞』(3月7日朝刊)に広告を掲載しました。1面の下、三八つ広告です。『〈ヤミ市〉文化論』、『21世紀日本文学ガイドブック6 徳田秋聲』、『メディアのことばを読み解く7つのこころみ』を掲載しました。




2017.3.1

『〈ヤミ市〉文化論』を刊行しました。


井川充雄・石川巧・中村秀之編『〈ヤミ市〉文化論』を刊行しました。

ヤミ市は欲望と暴力が支配する混沌であると同時に、欲望と暴力が秩序を確立していく世界だった。戦後日本の都市文化、メディア、風俗はそうした逆説とともに出発した。本書は、その誕生から解体までを都市開発の観点から検証するとともに、同時代の新聞、映画、文学、演劇、マンガ、カストリ雑誌、探偵小説、メロドラマを多角的に論じることでヤミ市から始まる戦後文化を多角的に論じている。
執筆者:吉見俊哉、マイク・モラスキー、川本三郎、初田香成、石榑督和、井川充雄、石川巧、落合教幸、後藤隆基、河野真理江、中村秀之、山田夏樹、渡辺憲司、渡部裕太


井川充雄・石川巧・中村秀之編『〈ヤミ市〉文化論』詳細



2017.2.28

正社員を募集中

ひつじ書房は、社員を募集中です。詳細は以下をご覧ください。

2017年春卒と既卒の方、2018年春卒予定の方へ 正社員の募集・求人・採用(編集+出版業務)ページ




2017.2.28

『明治期における日本語文法研究史』を刊行しました。


服部隆著『明治期における日本語文法研究史』を刊行しました。

明治時代は、江戸時代の伝統的国語研究が「発見」した日本語文法を、西洋的なフィルターを通して「語り直す」時代であった。本書は、伝統的国語研究と西洋文典の利用法の検討から、品詞論・統語論において品詞の分類法や文法論上の諸概念が確立していった過程を明らかにするとともに、西周・松下大三郎による文法研究の背景、さらに文法用語の変遷を取り上げ、今日に通じる文法論の基盤が明治期に成立してゆく過程を、系統的・総合的に記述することを目指す。


服部隆著『明治期における日本語文法研究史』詳細




2017.2.27

『グリム兄弟言語論集 言葉の泉』を刊行しました。


ヤーコプ・グリム、ヴィルヘルム・グリム著 千石喬、高田博行編『グリム兄弟言語論集 言葉の泉』を刊行しました。

ロマン主義の思潮に連なるグリム兄弟の言語思想は、言語を考古学や歴史学への門戸と考え、究極的には人間精神を追求する普遍的・総合的なものであった。全400頁に迫る本書で訳出するのは、ドイツの国民的業績とされる『ドイツ語辞典』の序文、『ドイツ語文法』の序文の他、子音推移、ウムラウトと母音混和、言語浄化主義、言語起源論、語源論、指の名称に関する論考である。(言語起源論を除き)本邦初訳。
訳者:千石喬・木村直司・福本義憲・岩井方男・重藤実・岡本順治・高田博行・荻野蔵平・佐藤恵


ヤーコプ・グリム、ヴィルヘルム・グリム著 千石喬、高田博行編『グリム兄弟言語論集 言葉の泉』詳細




2017.2.24

『所有表現と文法化 言語類型論から見たヒンディー語の叙述所有』を刊行しました。


今村泰也著『所有表現と文法化 言語類型論から見たヒンディー語の叙述所有』を刊行しました。

所有は抽象的な概念であり、世界の言語の所有表現は具体的な表現から発達している。例えば、ヒンディー語には英語のhaveに相当する動詞がなく、叙述所有(X has Y)は、X ke paas Y honaa「Xの近くにYがある」、X kaa Y honaa「XのYがある」のように存在文で表される。本書は所有を文法化の流れの中で捉えたHeine (1997)Possessionの理論的枠組みに基づき、ヒンディー語の6つの所有構文と各構文に見られる文法現象を言語類型論の観点から考察した。本書は50を超える言語の例と研究の知見を含み、さまざまな言語を研究する際のヒントを提供する。

今村泰也著『所有表現と文法化 言語類型論から見たヒンディー語の叙述所有』詳細




2017.2.23

『メディアのことばを読み解く7つのこころみ』を刊行しました。


名嶋義直編『メディアのことばを読み解く7つのこころみ』を刊行しました。

2015年3月22日に仙台にて開催された国際シンポジウムの講演内容に加筆修正を施して刊行。まず執筆者たちは、言語学者・言語教育者がいまなぜメディア談話を批判的に分析するのか、その意義はどこにあるのかについて自らの意見や立場を語った。そしてさまざまなアプローチでテレビ・新聞・記者会見・インターネット上の情報等のメディア談話を批判的に分析した。それらの論文を読み込むことで市民性教育においても重要な批判的リテラシーが得られることを期待する。執筆者:庵功雄、今村和宏、大橋純、神田靖子、名嶋義直、野呂香代子

名嶋義直編『メディアのことばを読み解く7つのこころみ』詳細




2017.2.22

『21世紀日本文学ガイドブック6 徳田秋聲』を刊行しました。


紅野謙介・大木志門編『21世紀日本文学ガイドブック6 徳田秋聲』を刊行しました。

徳田秋声は日本の自然主義文学の代表的な作家のように言われてきた。同時に広津和郎や林芙美子、野口富士男、古井由吉、中上健次といった一筋縄ではいかない作家たちが秋聲受容の系譜を支えている。近代日本の散文をめぐる新たな冒険家であり、かつまた物語的想像力の伝統をくみ上げながら、「文学場」の生成に立ち会ったひとりの作家の軌跡を、その受容史とともにたどる。執筆者:紅野謙介、大木志門、大杉重男、西田谷洋、梅澤亜由美、小林修

紅野謙介・大木志門編『21世紀日本文学ガイドブック6 徳田秋聲』詳細




2017.2.21

プレスリリース アメリカのアマゾンでKindle版の研究書販売開始!


プレスリリースを作成をしました。アメリカのアマゾンでKindle版の書籍を販売しています。英語で書かれた研究書を海外で販売していきます。

プレスリリース(PDF)




2017.2.16

アメリカのAmazon.comで『Frontiers in Developmental Psychology Research: Japanese Perspectives』Kindle版取り扱い開始


アメリカのAmazon.comでKindle版の『Frontiers in Developmental Psychology Research: Japanese Perspectives』の取り扱いが開始されました。海外で日本の研究書を販売していくはじめの一歩となります。

なお、本書は日本のAmazon.co.jpではすでにKindle版の販売がされています。

Amazon.comでは、日本のアマゾンとは別に、アメリカのAmazon.comのアカウントが無いと、Kindle Booksで検索しても検索結果にヒットしません。また、以下のアドレスからページを見ることができますが、アカウントが無いと「This title is not currently available for purchase」という表示になります。

Amazon.com Kindle Books Frontiers in Developmental Psychology Research: Japanese Perspectives




2017.2.10

梅見をしました。


小石川植物園で梅見をしました。



2017.2.9

『自由間接話法とは何か 文学と言語学のクロスロード』を刊行しました。


平塚徹編『自由間接話法とは何か』を刊行しました。

自由間接話法は、文学においても、言語学においても、多大な関心を引いているテーマである。本書は、さまざまな分野の研究者がそれぞれの立場から自由間接話法について論じ、その諸相を立体的に捉えるものである。収録論文は、平塚徹「自由間接話法とは何か」、赤羽研三「小説における自由間接話法」、阿部宏「作中世界からの声―疑似発話行為と自由間接話法」、三瓶裕文「心的視点性と体験話法の機能について―ドイツ語の場合」。
執筆者:赤羽研三・阿部宏・三瓶裕文・平塚徹

平塚徹編『自由間接話法とは何か 文学と言語学のクロスロード』詳細



2017.2.3

「週刊読書人」2017年2月3日号にて『ハンドブック 日本近代文学研究の方法』鼎談掲載


「週刊読書人」2017年2月3日号に、「鼎談=安藤宏×柴田勝二×島村輝「方法論の現在から、未来への道標」『ハンドブック 日本近代文学研究の方法』(ひつじ書房)刊行を機に」が掲載されました。週刊読書人のウェブサイトからも読むことができます。ぜひご覧ください。

方法論の現在から、未来への道標
『ハンドブック 日本近代文学研究の方法』(ひつじ書房)を機に






2017.2.2

大学生協新刊人文書ランキング 第2位!
『学生を思考にいざなうレポート課題』


大学生協の新刊人文書ランキングで『学生を思考にいざなうレポート課題』が第2位に入っています。

大学生協書籍インターネットサービス 新刊ランキング 人文書

成瀬尚志編『学生を思考にいざなうレポート課題』詳細





2017.1.30

正社員を募集します

ひつじ書房は、社員を募集しています。詳細は以下をご覧ください。

2017年春卒と既卒の方へ 正社員の募集・求人・採用(編集+出版業務)ページ



2017.1.24

『手話を言語と言うのなら』重版しました。


森壮也・佐々木倫子編『手話を言語と言うのなら』の重版が出来上がりました。

手話の公認は世界的な潮流であり、現在日本でも「手話言語法」制定への動きが活発化している。しかし、日本での法制化の状況は、むしろ日本手話の危機言語化につながるものと危惧されている。「手話は言語」と声高に叫ばれるわりには、世界の他国と異なって「言語」であることの意味が認識されていない。ろう者と日本語話者が、「手話が言語と言うのなら」何が考えられるべきかを、多方面から問題提起するブックレット。
執筆者:森壮也、赤堀仁美、岡典栄、杉本篤史、戸田康之、森田明、佐々木倫子、秋山なみ、玉田さとみ、高橋喜美重、木村晴美

森壮也・佐々木倫子編『手話を言語と言うのなら』詳細




2017.1.17

編集アルバイトを募集します。

・週に数日働ける方
・仕事内容は編集補助全般(例えば参考文献や注のチェックなど)
・詳細はメールにてお問い合わせください(kyujinアットマークhituzi.co.jp )





2017.1.11

『Frontiers in Developmental Psychology Research Japanese Perspectives』Kindle版の提供を開始しました。



一般社団法人日本発達心理学会編『Frontiers in Developmental Psychology Research Japanese Perspectives』Kindle版

『Frontiers in Developmental Psychology Research Japanese Perspectives』詳細






2017.1.5

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。







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