トランスクリプト

  1. 何を聴き、何を書き留めるのか: トランスクリプトから立ち上がる「発話の権利」(書評 『発話の権利』定…

    吉田悦子(三重大学人文学部教授)僭越ながら、編者の「自称・追っかけ」としては、本書の書評を依頼されたことは身に余る光栄以外の何物でもない。最初…

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  1. 認知文法の思考法|第4回 “常識” で壁を越える|町田章
  2. 平成文学総括対談|第9回 「土地の力」を感じて|重里徹也・助川幸逸郎
  3. 国語教師の“単独性”はどこにあるのか|第7回 理論を知る―使うということ/前回の…
  4. 認知文法の思考法|第6回 心の中のマトリョーシカ|町田章
  5. 第47回 現在までに決まった日本語教育の形|田尻英三
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